ライセンスと著作権の帰属
本プロジェクトのROMに含まれるバイナリデータおよびシステムファイルの大半は、株式会社ベネッセコーポレーションの著作物に帰属します。
また、著作元の要請があった場合、本プロジェクトの配布が中止または削除される可能性があるものとします。
一部プロジェクトに使われているCpadGmsSystemの資産は、GNU General Public License v3の下に基づいてライセンスされます。
本プロジェクトのために独自に追加・作成された全てのコード(RRO、独自APK、C++インストーラーのソースコードなど)の著作権は、当方に帰属し、MIT Licenseに基づきライセンスされます。
本プロジェクトは、個人的な趣味や技術的探求を前提としたプロジェクトであり、商用利用などは一切禁ずるものとします。
本プロジェクトを導入する際は、タブレットを使った通信教育サービスを完全に終了、又は解約した状態であり、かつ、使用する端末の所有権自体が自分のものでなければなりません。
上記の項目以外にも、サービス提供元に一切影響を与えないことを条件とします。
また、導入後に公式サービスの保証や再契約を望まない場合のみインストールできるものとします。
本プロジェクトは、現状有姿(AS IS)で提供され、動作保証は一切行わないものとします。
本プロジェクトを導入し、タブレットを故障や使用不可の状態にさせてしまった場合、当方は一切責任を負わないものとします。
利用者は、本プロジェクトの導入および利用を通じて、著作権法またはその他法令上の問題を引き起こした場合、その一切の責任を利用者自身が負うものとします。
ユーザーは、本プロジェクトの利用・配布が、元の著作権者によって、いつでも差し止められる可能性があることを完全に理解し、同意するものとします。